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Microsoft Certified: Microsoft Power Platform Fundamentals (PL-900)

試験概要

問題数40問前後 ※予告なく変更になることがあります。
出題形式選択肢形式、ドロップダウンリスト形式、クリック形式、ドラッグ&ドロップ形式
試験方法試験はすべて、コンピュータ上で実施するCBT(Computer Based Testing)形式
試験時間60分
受験資格特にありません。年齢・国籍を問わずどなたでも受験できます。
未成年の方は、保護者の同意を得たうえでお申込みください。
受験料

<社会人/一般の方>
1科目 13,200円(税込)

<学生の方(学割)>
1科目 7,700円(税込)

合否の結果合否の結果は、試験直後のコンピュータ画面に表示されます
資格の有効期限取得した資格の有効期限はありません

出題範囲

パーセンテージは、試験の各領域の相対的な重みを示します。パーセンテージが高いほど、問題数が多くなる可能性があります。(パーセンテージの比率は、予告なく変更になることがあります)

  • ■ Power Platformのビジネス価値についての説明(15~20%)

  • ■ Power Platformのコアコンポーネントの特定(15~20%)

  • ■ Power BIのビジネス価値の実証(15~20%)

  • ■ Power Appsのビジネス価値の説明(20~25%)

  • ■ Power Automateのビジネス価値の実証(15~20%)

  • ■ Power Virtual Agentsのビジネス価値の実証(10~15%)

試験範囲の詳細は、以下のファイルをご確認ください。

PL-900:Microsoft Power Platform Fundamentals出題範囲(英語)(PDFファイル132KB)

試験の申込み

試験は最寄りのMTA試験会場で受験いただけます。
試験実施日やお申込み方法は、試験会場にご確認ください。

受験の流れ

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