トップ > 試験概要 > Microsoft Certified: Azure Data Fundamentals (DP-900)

Microsoft Certified: Azure Data Fundamentals (DP-900)

試験概要

問題数50問前後 ※予告なく変更になることがあります。
出題形式選択肢形式、ドロップダウンリスト形式、クリック形式、ドラッグ&ドロップ形式
試験方法試験はすべて、コンピュータ上で実施するCBT(Computer Based Testing)形式
試験時間60分
受験資格特にありません。年齢・国籍を問わずどなたでも受験できます。
未成年の方は、保護者の同意を得たうえでお申込みください。
受験料

<社会人/一般の方>
1科目 13,200円(税込)

<学生の方(学割)>
1科目 7,700円(税込)

合否の結果合否の結果は、試験直後のコンピュータ画面に表示されます
資格の有効期限取得した資格の有効期限はありません

出題範囲

パーセンテージは、試験の各領域の相対的な重みを示します。パーセンテージが高いほど、問題数が多くなる可能性があります。(パーセンテージの比率は、予告なく変更になることがあります)

  • ■ 主要なデータの概念についての理解(15~20%)

  • ■ Azureでのリレーショナルデータの扱い方についての説明(25~30%)

  • ■ Azureでの非リレーショナルデータの扱い方についての説明(25~30%)

  • ■ Azureでの分析ワークロードの説明(25~30%)

試験範囲の詳細は、以下のファイルをご確認ください。

DP-900:Microsoft Azure Data Fundamentals出題範囲(英語)(PDFファイル145KB)

試験の申込み

試験は最寄りのMTA試験会場で受験いただけます。
試験実施日やお申込み方法は、試験会場にご確認ください。

受験の流れ

試験会場を探す