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試験概要

試験の内容は?:試験の科目や内容、受験料などはこちらでチェック!
学割のご案内:対象の方は、一般受験料より5千円割引で受験ができます!
再受験に関するルール:同じ科目を繰り返し受験する場合はご注意ください
合格認定証について:米国マイクロソフトのMCPメンバーサイトで確認・印刷できます

受験料

社会人/一般の方

1科目 12,960円(12,000円+消費税8%)

学生の方(学割)

1科目 7,560円(7,000円+消費税8%)
※教職員の方も学割価格で受験することができます。
学割のご案内

試験科目

データベース:開発/管理者向け試験科目

試験科目目指す職種
データベース開発者、データベース管理者
98-364
Database Administration Fundamentals
データベースの基本事項

デベロッパー:開発者向け試験科目

試験科目目指す職種
Windows(OS)開発者、ソフトウェアエンジニアWindows Phone開発者ゲーム開発者Web開発者、 ソフトウェアエンジニア
98-361
Software Development Fundamentals
ソフトウェア開発に関する基本事項
98-375
HTML5 Application Development Fundamentals
HTML5 アプリケーション開発に関する基本事項
  

学割のご案内

学生・教職員の皆さまは、学割価格7,560円(7,000円+消費税8%)で受験できます。

【学割の対象となる方】

試験当日に、小学校、中学校、高等学校、短期大学、大学、大学院、高等専門学校、専修学校、専門学校ほか、当社の認める学校に在籍する児童・生徒・学生・教職員の方。

※そのほか当社が認める学校、学生

  • 予備校生(本科生、学割証の発行される予備校生)
  • 各種学校で1年以上の連続した就学期間による授業が定められたコースに通う学生(学割証の発行される学生)
  • 留学生などでISIC(International Student Identity Card)を所持している者
  • 盲学校、聾学校、養護学校
  • 防衛医科大学校、気象大学校、海上保安大学校、航空保安大学校、水産大学校、航空大学校、農業者大学校、海技大学校、職業能力開発総合大学校、各職業能力開発大学校、職業能力開発短期大学校、農業系の大学校・短期大学校、産業技術系の大学校

再試験に関するルール

MTAには、再受験に関するルールがあります。同じ科目を繰り返し受験する場合はご注意ください。

  1. 同じ科目を2回目に受験する場合、前回の受験から1日(24時間)待つ必要があります。
  2. 3回目以降の受験は、前回の受験から7日間(168時間)待つ必要があります。
  3. 受験者は、12か月の間に同一科目を5回までしか受験できません。5回目の受験で不合格になった時点から12か月は受験できません。同一科目を5回以上受験しなければならない場合、受験者はMicrosoftから事前許可を得る必要があります。
  4. 受験者は、MTAの試験で合格点を達成した場合、同一科目の受験はできません。

※ 受験者がルールに違反した場合、すでに取得した資格の認定取り消し、およびMicrosoft認定を受ける資格を永久に失う可能性があります。

合格認定証

「合格認定証」は発行(郵送)されませんが、デジタル認定証もしくは米国マイクロソフトのMCPメンバーサイト(※4)で確認・印刷できます。

※4 MCPメンバーサイトに関するお問い合せ先
マイクロソフト認定プログラム事務局 MCP担当
TEL:0120-77-2057(平日 9:00~17:30)